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サッカーくじ関係ネタ発見! 浦和“失恋”…FC東京・今野が急転残留(デイリースポーツ)

2007.12.29
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071229-00000019-dal-socc&kz=socc

 J1浦和が獲得オファーを出していたJ1FC東京の日本代表MF今野泰幸(24)が残留することが28日、分かった。FC東京の城福浩新監督(46)の直接慰留、来季年俸の大幅アップなどによる急転残留劇で、今オフに海外挑戦が決定的な日本代表MF長谷部誠(23)の代役と期待していた浦和にとっては痛恨。





外国人選手での穴埋めなど新たな代役探しに軌道修正を余儀なくされ、リーグ奪還、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)連覇に挑む来季に向け、暗雲が漂った

英国の“賭けサイト”日本上陸、利用は自己責任で

イギリス人は何でも賭けの対象にするという。サッカーくじは有名だが、自国や外国の選挙結果、日本の大相撲の勝敗なども賭けにしている。賭けの主催者を「ブックメーカー」というが、この世界も近年はIT化されている。IT化とはすなわち、インターネットを介して国境がなくなるということだ。
画面写真は英国のマン島政府からライセンスを受けているブックメーカーの「ベットラック」(http://www.betluck.co.uk/)。日本向けに賭けを主催するため、日本語サイトを立ち上げた。高校野球や選挙、イチローの成績などが賭けの対象にされている。
ベットラックは「私たちのサイトはイギリスマン島政府の管理下に置かれており、イギリスマン島に設置されたサイトに対して直接賭けてもらい、決済もポンドで行います」と、「英国での合法」を強調している。だが、日本の法律が想定していないサービスであることは間違いない。
(夕刊フジより引用 )


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