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愛媛・松山で若い女性が刺され死亡、出頭の男から聴取(読売新聞)

2008.01.13
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080112-00000514-yom-soci

 12日午後8時40分ごろ、松山市三番町のコンビニエンスストアの店員が「近くの路上で胸を刺された女性が助けを求めてきた」と119番通報した。







 愛媛県警松山東署員が現場に駆け付けたところ、女性は胸から血を流しており、近くの病院に運ばれたが間もなく死亡した。

 約10分後、血の付いた包丁(刃渡り約20センチ)を持った中年の男が同署に出頭し、「現場近くの飲食店の女性を刺した」と話したため、同署が殺人容疑で事情を聞いている

“要”語解説「代理処罰」

正式には国外犯処罰。日本で罪を犯した外国人が帰国し、身柄の引き渡しが望めない場合、当該国の法律に基づき処罰してもらうこと。
多くの国は自国民の引き渡しを禁じているため、代理処罰を相手国に求めることが、国外逃亡による「逃げ得」を許さないための有効な手段となる。手続きに時間がかかることや、両国間で量刑が異なることなどから、被害者遺族からは容疑者の日本への引き渡しを望む声も根強い。
17日、静岡県浜松市のレストラン店主強盗殺人事件で、日本の代理処罰要請に基づきブラジルの裁判所は被告に禁固34年5月の判決を出した。
(夕刊フジより引用 )


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