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今日の面白youtube:

2008.01.18
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080118-00000091-san-soci

 「ベビースターラーメン」で知られる菓子製造販売会社「おやつカンパニー」(津市)は18日、愛知、岐阜、三重の3県で放映した不倫を想起させるテレビコマーシャルを、視聴者からの抗議を受けて打ち切った。

 打ち切りとなったのは、三重県限定で先月から販売している土産用菓子「地元伊勢の国うす焼えびせん」のコマーシャルの「男女編」。伊勢に出張した夫が土産で買ってきた同商品を、妻が不倫相手と思われる男性と食べるというもの。

 コマーシャルは今月15~20日に東海地方の民放4局で10回放映する予定で、これまでに7回放映された。視聴者から「不倫を題材にしたコマーシャルはスナック菓子としてふさわしくない」という抗議が数件寄せられたため、同社は打ち切ることにした。







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永谷園の始祖は煎茶の“神様”

夕食のあとに喫する一杯の煎茶(せんちや)。この煎茶を生み出したのが京都・宇治の製茶業者の永谷宗一郎。8代将軍・徳川吉宗の時代の人で、その功績から「茶宗明神」として祀られた。宗一郎から数えて10代目が、企業としての永谷園の創業者・永谷嘉男だ。嘉男の祖父と父は1905年に東京に移り、自分の姓を付けた茶販売店「永谷園」を開くが、嘉男は戦後にこの店を継いだのだ。
彼が、それまで誰も思いつかなかった「即席茶づけの素」というアイデアで「お茶づけ海苔」(写真は発売当時のもの)を発売したのは52年。社名を「永谷園本舗」と改称(現社名は92年~)した54年ごろから「お茶づけ海苔」は爆発的に売れ始めていく。
70年には「さけ茶づけ」を発売。当初は鮭を水中で手でほぐしていたが、それではミンチ状になってしまう。そこで、ほぐした鮭の身を機械にかけてプロペラで回転させ、一定のフレーク状にすることに成功した。発売時は手で取っていた鮭の骨も、精米に使う米選機を使うことで骨取りの機械化を果たした。
(夕刊フジより引用 )


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