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<DV防止法>反対団体の抗議で講演会中止 つくばみらい市(毎日新聞)

2008.01.18
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080118-00000068-mai-soci&kz=soci

 配偶者や恋人などによる暴力「ドメスティックバイオレンス(DV)」をテーマにした講演会を20日に予定していた茨城県つくばみらい市が、被害者保護などを定めたDV防止法に批判的な市民団体などの抗議を受け、開催を断念していたことが分かった。







 講演会は市内の公民館を会場に、内閣府の専門調査会委員でDV被害者支援に取り組む平川和子・東京フェミニストセラピィセンター所長を講師に招いて開く予定だった



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No title

あなたはDV法に対して無知なのでしょうか?それともナチス推奨派なのでしょうか?呆れます。
DV保護法・・・。その名の通りDVから被害者を救い助ける、そんな法なら両手を挙げて賛成します。また、DVを行う加害者は厳重に罰して貰いたい。心からそう思います。
しかし、現状のDV法(改正されもっと悪くなった)はあくまでも女性が男性から暴力を受けた場合と言った限定、そして、ここが一番問題なのですが、女性による「嘘でも狂言でも、故意に計画して男性の財産を奪うのが目的」であっても許されるのです。女性からのDV被害の訴えに対し加害者側の調査は一切行いません。また男性側の反論や訴えは一切通りません。裁判でも99%敗訴します。
例えば「あ~ 旦那のこともう飽きちゃったなー ●●君の方がカッコいいしそっちと一緒になりたいなー でも旦那に離婚なんて言うとウザそうだしナー あっ DV法つかっちぇば、慰謝料も取れるし親権も取れるし財産も取れるしいいかも 全部国がやってくれるし楽チンだね」と女性が思えばその思惑通りに国が一方的に男性側の人権を蹂躙します。このような例は腐るほどあります。
DVがあった事実確認すらしない。女性の訴えは全て真実・・・・・・。
まるで男性には女性からの恐怖政治、一切逆らえません
DVの規定は暴力だけでなく言葉(女性が気に入らない言葉なら何でもOK)も含み、証拠物などなにもいりません。
DV法が正しい機能(ちゃんと事情聴取したり捜査をしたり、双方の訴えを聞いて判断したり)をしているなら強行手段をとるような団体が出るはずがありません。
このような不条理な魔女裁判のような法であるから反対勢力が出てくるのです。
日本で施行されているのが不思議なくらい共産圏的な法律です。現状を知ってください。

注(女性の方へ)、国・行政は女性からの相談に対しすぐ離婚をすすめシェルター入居を勧めます。しかしシェルターの実情の説明はせずに入れます。分かりやすく言うと「オウム真理教」のサティアンです。すべてのものを預かりといい奪われ、外出すら出来ない監禁状態。帰りたくても「危険だ 危険だ」と脅され帰ることすら出来ない。ホント軽い気持ちで行くと共産圏の洗脳をされますよ。
また、この法の下には年間10兆円の予算が支給されます。団体や行政が推奨する理由はわかりますよね?
後悔する前にアドヴァイスです

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